自分の中で区切りをつけたいから相手に送った

 

私をいじめている相手はご近所さん方でした。そして、現在一軒家で、すぐ近くの方々です。

 

どうしても頭から切り離せず、相手方も一切誰一人として謝罪の一つもないため、ずっとモヤモヤして苦しい状態でした。

 

いくら頭の中で縁を切ったとしても、近くを通るたびにモヤモヤしてずっと執着しているような状態です。何も手に憑かないことも多々ありました。

 

相手方は主犯に謝らせれば全部解決すると思っているようです。主犯に加担した自分達は一切悪くないというスタンスで、主犯のいないところでも彼女達から陰口を受けていた私は非常にイライラしていました(こいつらホントに大人かよ・・・頭お花畑かよ・・・と)。

 

私としてはもう二度と関わりたくないので、私自身の心の決着のために、縁切りの文章を書きました。

 

もちろん、私の視点がすべて正しいとは思っていませんが、加害者達は私が相続のために戻ってくる以前も同じことを他の方に繰り返していたようです。少しでも改心して犠牲が減ることを願って書きました。

 

興味のある方はご覧ください。文章は感情任せのため、統一していません。気分が悪くなる方もいると思われるので、閲覧注意でお願いします。

 

名前以外は送った文章そのままで公開

 

私の正当性だけを主張する気はありませんが、まぁこんな感じで名前以外はそのまま公開してみます。記事のネタになるし。

 

この6年間の苦しみ、言いたいことを全部言葉で伝えるには足りないし、言い返そうとして話を聞く気もないだろうから、文章にしてポストに入れました。主犯とその取り巻きの家です。

 

正直喧嘩も孤立も上等なので。それくらい腹に据えかねていました。

 


 

皆さんへ

 

あなた方はあなた方で仲良くすればよいと思います。私には関わらないでいただきたい。

 

自分達は散々一方的に何年も人を貶して傷つけて、一言謝れば終わりと思っていると?

 

私の立場で考えてみてください。生まれ故郷の、母の実家を引き継ぐのは子供の頃からの私と家族の願いでもありました。
皆亡くなり、引き継いで暮らし始め、広い家で一人の寂しさもある中、周りは子供の頃から見知って信用できる方々だと思っていたのに、その方々から理不尽に一方的にいじめられ始めた苦しみを。家族の思い出の家で、幼い頃から知る人たちの誹謗中傷、風評被害に毎日一人で苦しむ生き地獄を。

 

誰も味方はいない中で、加害者の主犯に苦情を言っても一切認めず、加害者達がまるで自分たちが被害者であるかのような態度を取られる苦しみを。

 

Aさんには直接苦情を2回も言いました。今もあなた達に殴りかかりたいのを堪えています。こういう時だけ都合よく「もう年だから。私たちは女性よ。法律が。」と様々な言い訳をしてあなた達は被害者面して逃げかねませんので我慢していますが。

 

そしてAさんに加担し、自己保身のためにいじめに加わった人たちも私から見れば加害者に変わりはない。

 

私が窓を開けられなくなったのはBさんの奥さんやCさんの奥さんが私の家の灯りが灯る度に一言必ずと言っていいほど難癖をつけていたのが聞こえていたからだ。

 

私の家の明かりが点いたからなんですか?私の髭剃りの音や、水道の水の流れる音、それがあなた達の生活と何か関係がありますか?

 

私がたまに夜、車で帰ってきたこととあなたの邪推は何の理由があるんですか?私の生活とあなた達の毎回つける難癖は何の関係があるんですか?

 

私の生活とあなた達の陰口や難癖は何の関係があるのですか?私は私の引き継いだ資産を父にも分けたし、父の今後の医療費にも使うし、税金も払っている。私も叔父も違法なことをして

いる犯罪者でも何でもない。

 

ドラマみたいに一生遊べるくらい資産をもらったとでも思っていましたか?一般家庭の遺産相続にそこまで遺産がたくさんあるとでも?

 

赤の他人の家庭になぜあなた達が何年も難癖をつける必要があるのですか?私が相続する前はなかったと思いますが?なぜ私が相続してからあなた達はこんな事を始めたのか、答えてもらいたいもんですね。

 

夕飯を作った匂いが入ってきたり、猫が敷地で糞をしていったり、それは同じ地域に住んでいるし、迷惑をかけるのは、ある程度はお互い様だと思っています。
こちらの飯の不快な匂いや風呂のタイミングなど、迷惑をかけることもあるかと思います。そこに関しては謝っておきます。申し訳ございません。

 

同じ町に住む者同士、他人の生活圏や事情に踏み込む気はありません。

 

それはこの家を引き継ぐ前、父と義母とそりが合わず、一人で色々転々として働いて、安アパートで手取り11万の貧乏暮らしで生きていた頃からそうです。上下左右のある程度の生活音はお互い様です。

 

あなた達は私が今まで出会った人間の中で最も不誠実で悪質で陰湿だ。ご自分が同じことをやられてみればいい。私のように行動するたびに家の前でご近所さんに難癖をつけられる毎日を何年も経験してみればいい。
一人でずっと耐える苦しみを。大声で突然叫ぶほど、精神が壊れる思いをしてみればいい。

 

人の人生をメチャクチャにしておきながら、あなた達は楽しんでいた。「人生を楽に生きていて許せない」「またいじめって言われちゃうかもね?」ふざけるな。あんたたちが俺の人生の何を知っているんですか?とても許せそうにありません。

 

短期バイトが出来るくらいまで社会復帰するのに何年もかかりました。人間不信は今も続いています。
あなた達とはもう金輪際関わりたくない。

 

Aさんに謝らせれば解決すると思っている皆さんの態度も不愉快ですし、責任の押し付け合いをしている醜い争いなど見たくもない。私から見れば関わっているものはどいつもこいつもただの加害者でしかない。誰か一人に押し付けていないで自分達自身の行動を改めろ。

 

でないとあなた達はおそらく何度も同じことを繰り返し、いずれ取り返しのつかないことをするでしょう。昨今のニュースは見ていますか?誹謗中傷による自殺が後を絶たないニュースを。
実際私は一番苦しい時期、自分の頸動脈を包丁で切ろうと何度もするくらい苦しんだし、記憶が一時無くなる人格障害も起こした。どうにもならない心が引き裂かれそうな苦しみはまさに生き地獄でしたよ。

 

普段は陰口難癖をつけ続けて、自治会の掃除がある度に笑顔で感謝の言葉を述べて、終わった後日からまた悪口三昧。吐き気がします。

 

二度とあなた達を信用することはない。

 

私はあなた達の道具ではないし、心を持った人間です。叔父もそうです。

 

私たちはあなた達の都合の良い道具じゃない。生きている人間です。自分たちに都合が悪くなったら機嫌をとれば治るペットか何かとでも思っていましたか?人を何だと思っているんですか?

 

子供の頃から知っていて信用していた人たちからこんなことをされると思わなかった。人の人生を何だと思っている。

 

ただただ腸が煮えかえる。心の底から軽蔑します。

 

あなた方はあなた方で仲良くやればいい。私は金輪際関わりたくありません。だからいちいちこちらを窺う必要はない。窓の隙間から窺われるのは非常に不愉快です。

 

仲を改善する時期はとっくに終わっています。迷惑です。一番苦しい時期に寄ってたかって心にとどめを刺してきて、挙げ句ようやく立ち直ってきたのにあなた達の都合で蒸し返して許せと?人をどこまで侮辱しているんですか?人の心を持っていますか?

 

先日、Aさんから随分偉そうな感謝の手紙が来ましたけど、叔父の名前を間違えているし(○○ではなく、□□です)、不愉快です。
あなたの自己満足の一枚の手紙で、私があなた達に犠牲にさせられた数年が返ってくるとでも?失った時間は戻りませんよ。それとも利用するために機嫌を取りに来ましたか?

 

私もここに戻ってくるまでに10年以上社会人をやっていたので上辺だけのやり取りも十分承知しています。私にも感情があります。あなた達はとっくに一線を越えています。この6年で我慢の限界です。もう信用することは一切ありません。

 

あなた達とは縁を切ります。これからも赤の他人としてよろしくお願いします。

 


 

はい、こんな感じです。Wordで4枚あります。感情的になっていたのでそのまま印刷してポストに突っ込んでやりましたw

 

私はもう喧嘩になっていいし、縁を切るつもりなのでここまで過激に書きましたが、人を道具か何かと勘違いしている老人共の態度に我慢の限界でした。

 

自分達の行いを反省し、今後はこんないじめをやめる事を祈りますが、おそらく無駄でしょう。私が相続する前は他の方にもやっていたそうなので。

 

生まれ故郷の町の民度が著しく下がっていて本当に失望しましたよ・・・どいつもこいつも若者を道具か何かと思っている。

 

相談に乗ってくれた老人も結局は「あれがいじめを受けていた子だぜ」と自分の娘に見世物にする始末。ちなみにこの人は「何かまた言われたら言いなよ!」と私に励ましの言葉をかけてくれた方です。ちなみにこの方も子供の頃から私の知り合いです。

 

もうこの近所にまともな老人はいないんだな、他人を貶すのがコミュニケーションとして当たり前なんだなこの人達はと、心の底から失望しました。しかし、あの老人夫婦は私が自治会を抜ける手助けをしてくれたこともあり、感謝もありますので何も言いませんが、今後も関わることはありません。

 

大人が肉体だけじゃなく、精神も大人になる日が来ることを願いますよ。えぇ本当に。私自身も日頃から戒めないといけませんね。「人の振り見て我が振り直せ」です。

おすすめの記事