私がご近所さん達から受けている嫌がらせはこちらを参照。

 

この人達がどれだけ危険で野蛮な事をしているか、簡単に説明いたします。

 

「気に入らない奴の存在を消そう」という思考の持ち主

私のご近所さん達の一番危険だと感じたのが、「自分の非を認められないから、皆でこの町からあいつを排除しよう。理由はあいつの存在のせいで子供たちが怯えるから。」という行動を実行しました。いじめの主犯が実行していますが、周り近所も誰も止めません。

 

これ、「気に入らない人間に悪人というレッテルを貼って、容疑をでっちあげて口封じしちゃおう。私たちは町を守る正義の味方よ。」と言っているのと同じです。

 

人の心、罪悪感、倫理、道徳。それらが欠けているとしか思えません。

 

常識的な方は、嫌いな相手がいたら、お互い相手にしませんし、関わりもしません。実際私は必要なやり取り以外は一切目も合わせず協力しました。近所に住んでいる以上、どうしてもトラブルが発生したら協力せざるをえない事もあるからです。

 

いじめのこの提案をした近所の人物は、子供がいて、自分はそろばん教室を開いて幼い子供たちに勉強を教えている教師だと誇りに思っているのです。

 

彼らが他人の家庭を侮辱した自分の非を認めて謝れば終わるだけの話なのに、それができないから自分達がずっと加害していた相手を、理由をつけて町から排除する?

 

発想そのものが犯罪者の思考ですよ。

 

しかも発端は何年も続けていた彼らの私への誹謗中傷であり、私はそれを主犯にやめて欲しいとしか言っていません。

 

[補足]さらに主犯は私に対して「孫みたいに思っている」といった人物であり、加担する住民たちも私が生まれた頃からの知り合いや子供の頃からの知り合い達がほとんどです。

 

私は私に対する誹謗中傷を止めてくれとしか言っていません。私に聞こえない所でやってくれればいいだけの話です。それだけなのに私を町から排除しようとするのは、ちょっと異常だと思いませんか?しかも、こんな事をしているのは勝手に威張り散らしているだけで何の権限もない老人です。

 

そしてそんな人物に従う近所の住民たち。ハッキリ言って、住民が異常です。皆大人で子供や孫がいるとは思えない行動です。

 

こんな横暴が通りはしませんでしたが、私は住んでいて身の危険を感じています。そんな行動をすること自体が異常なのです。

 

加害者達の言葉や行動が、どれだけ被害者に心理的プレッシャーを与えているのか、それどころか自分達が加害者の自覚すら一切ないのです。

 

[補足]主犯に加担した方々からも一切の詫びの一言すらありません。その上、「あいつ(私の事です)が悪い!」など考えている人が多いという事実。

 

これほどの異常者たちが、表向きは平然と善人として振舞って子供や孫と人生を楽しみ、私が悪人だと広め、裏で住民たちで「あいつをどうしようか?」など毎日のように相談しているのです。

 

近所にこのような方々がいて、近所づきあいを続けたい方なんていますか?

 


 

私は家族から相続した一軒家を大事にしているし、今後も自分がいつ危険な目に遭うか分からないストレスの中で暮らしていくことでしょう。既にもう覚悟は決まっています。

 

私のブログは、元はストレス解消のために始め、同じように苦しむ方の参考になればよいとも思っていますが、私から世界へ向けた遺書みたいなものでもあります。

 

未だに私の精神は不安定になることも多いのです。フラッと電車に飛び込んでもおかしくない精神状況に突然なることも何度もあります。

 

昔の人々はこのような被害を残せなかったことを考えると、私たちはとても恵まれています。ありがたいですね。

 

※補足 思い付きで記事を書いたのでいろいろ抜けました。申し訳ございません。相続後の6年間でやられたことが多すぎてもう把握しきれない。

 

まとめ

  • いじめの主犯は、自分達の悪事が原因で近所間のトラブルになったのに、反省せず、非を認められないから被害者を迷惑者という罪をでっちあげ、町から追い出すという一方的な「口封じ」をしようとした。
  • いじめの主犯に加担した住民たちは、皆大人で、子供や孫がいるにもかかわらず、相続が起きたら同じ境遇になるであろう自分達の子供や孫世代へのいじめに加担して、「私は悪くない!悪いのは子(孫)だ!」と主張している。
  • 住民たちは6年も加害者として加担し続けているのに、加担している自分達の言葉や発言の責任を一切取らず、被害者のせいにして逃げている。
  • いじめ主犯も、加担した住民も誰も反省していないので、いじめの主犯がいなくなっても、周りから新しくいじめの扇動をする人が出たら、住民たちはいじめに加担してまた繰り返される。
  • 上記のようなことが私の相続前から数十年この近所中で受け継がれてきたと考えられる。(私の叔父が道具のようにパシリ扱いされていたこと、いじめの主犯も若い頃はこの近所でいじめられていたと発言していたこと)

 

住民ひとりひとりが大人として自分で考え、自分の意見を主張し、いじめ主犯に恐れず立ち向かわなければいじめが無くなることはない。ここの住民はいじめ主犯と思考が似ているので改善される日は来ないと思われる。

現在フェミニスト議員連盟や、ツイフェミの問題発言が話題になっていますが、私はそれ以上に酷い被害に現実に遭っており、非常識な連中は実在するという事です。ウンザリしますね。

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